2016年9月に読んだ本のまとめ

10月も残り少なくなりました。

ようやく9月に読んだ本全てのUPが済んだので、

まとめに入りたいと思います。

9月1冊目は
佐藤さとるさんの
「だれも知らない小さな国」 256ページ

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2冊目は
誉田哲也さんの
「ハング」 349ページ

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3冊目は
誉田哲也さんの
「硝子の太陽 Noir」 382ページ

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4冊目は
有川浩さんの
「アンマーとぼくら」 306ページ

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5冊目は
吉田紀子・吉田雄生さんの
「涙そうそう」 217ページ

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6冊目は
佐藤さとるさんの
「豆つぶほどの小さないぬ 」 280ページ

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7冊目は
吉川英梨さんの
「 5グラムの殺意 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希」 340ページ

警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 5グラムの殺意 (宝島社文庫)

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8冊目は
堂場瞬一さんの
「波紋-警視庁失踪課・高城賢吾」 469ページ

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9月は8月分もあるので、、
佐藤悟さんと吉田紀子・吉田雄生さんの本が新規開拓に。
パソコンが壊れていた間、読書量が増え、
初の月8冊を記録。


9月に読んだ本 計8冊 ページ数 2,599ページ

刑事・警察系 4冊 ファンタジー 2冊 現代 2冊

1~9月に読んだ本 計50冊 ページ数 17,894ページ

刑事・警察系 19冊 探偵物 9冊 食べ物系 8冊
時代物 2冊 現代 4冊 医療系 2冊 ファンタジー 4冊
妖し系 1冊 エッセイ 1冊 








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